2011年06月06日
大阪駅えらい変わっとる。。

大阪には仕事でちょくちょく言っていますが、大阪駅は久しぶり。
facebook講座で昨日、電車で大阪に行きました。
いやはや、ビックリしました。大阪駅。。。
OSAKA STATION CITY。
http://osakastationcity.com/
開業(5/4)していた事は知っていましたが、駅に降り立ち、ホームから見える景色の激変ぶりに驚きました。
大阪駅でお上りさん気分を味わうとは思いませんでした^^;
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丸山敏雄一日一語 6/6 天地に唯一つの存在
存在は、絶対である。という意味は、天にも地にも唯一つ、昔にも今にも唯一つの存在である。それは、ここに、こうしてある己自身である、「我」という絶対存在である。この唯一絶対不二の我に気づいたとき、己の存在の意味と、価値と、さらにその妙味に、三嘆せざるを得ない。或いは空を仰いで驚き、或いは永遠を思うて嘆息する。しかしその主は、己自身である。
ここにひるがえって、己自身を顧みて、この由来と、この行末と、この即今の生の姿を見るとき、何といういみじき我であろう。
丸山敏雄一日一語 6/5 健康の朝光(あさかげ)
真に正しい事とは、まず己が救われ、それと一しょに人が救われることでなくてはならぬ。
明朗こそ、まず己が救われるともしびであり、己のかかげたこの燈火(ともしび)で、人もまた救われる。そして、世の中が光明にかがやいていて来る。
朗らかな人の心は、世のくもりを照らす光である。
明朗は、万善のもとであり、健康の朝光(あさかげ)である。
丸山敏雄一日一語 6/4 あいさつで絆を結ぶ
人間は、二人以上一しょに暮らしていますときは、すぐにわがままが出ますので、これを一つのレールの上に乗せていくようにしなければ、うまくまいりません。このレールに乗るために、あいさつが生まれたわけです。
二人三脚といって、運動会に二人が足をくくって走る。そのぬの(布)があいさつに当たるのです。
「おはよう」という言葉の橋わたしによって、夫婦が、愛の絹ひもで一つに結ばれる。親子が、敬と愛とのよりあわせの強いうちひもで一つになる。
Posted by マツザキ@湖岸のほとり at 04:47│Comments(0)
│写真日記